不便を楽しめ。
スマホを置いて、君だけの『生きる力』を呼び覚ませ。



なぜ、いま「不便」が必要なのか
スマートフォンを開けば、知りたいことも、話したい相手も、たいてい指先ひとつで手に入る時代です。便利になった分、「うまくいかない自然」「言葉の通じない誰か」「思い通りにいかない数日間」に本気で向き合う機会は、驚くほど少なくなりました。
古民家RE-DESIGNプロジェクトは、その”不便”をあえて3日間まるごと味わうための時間です。竹を切り、火を起こし、初めて会う仲間と意見をぶつけ合う——そこでしか育たない「生きる力」を、安全第一で、本気で取りに行きます。
3日間で起きる、3つの変化
結ぶ
竹の寝床作り、流しそうめん
創る
ブランコ、焚き火スペース
繋ぐ
振り返り、未来への作戦会議
開催概要
(酒々井駅より30分前後)
この3日間で、実際は何が起きる?