ToBiRaについて
学校でも、家庭でもない。
第3の場所
中高生が学校の外で「やったことのないこと」に挑戦し、
学校に通っている子も、
学校の先生
子ども一人ひとりを見る目。
伝わる教え方。
×
民間企業で働く大人
社会の現場のリアル。
仕事で使う考え方。
×
大学生
中高生に一番近い目線。
少し先を歩く先輩。
ToBiRaのやり方は、この1枚に
主体性を駆動する『共眺スパイラル
循環図』
0から8まで、ぐるぐる回りながら上へ。
図の数字を押すと、その段で何が起きるかが出てきます。
共眺は「ともに眺める」。大人は、子どものとなりで同じ景色を見ます。
↓ 数字を押してみてください



